邦画で感動を!

邦画が好きですか?
邦画とは、日本映画の事です。
今では、簡単にレンタルショップなどで邦画映画を借りてくる事が出来ますよね。
手軽に自宅で好きな時間に邦画を楽しむ事が出来ます。
もちろん、映画館で大きなスクリーンで見るのもお勧めですよ。
映画館で見る迫力のある映像や音は、家では再現できませんから映画館で見るに越した事はないでしょう。

日本の映画には、たくさんお勧めな邦画があります。
邦画興行収入ランキングを基にお話していきましょう。

このランキングでトップなのが、2003年に公開がされた邦画”踊る大捜査線 THE MOVIE2/レインボーブリッジを封鎖せよ!”です。
この映画の興行収入は、173.5億円だと言われています。

とても大きな数字ですよね。
この数字は日本の実写映画としては快挙と言える大ヒットを記録しています。
きっと、映画館で見てきたという方も多い事でしょう。
この踊る大捜査線は、織田裕二演じる青島捜査部長がその仲間達と事件を解決して行くという内容でとてもハラハラさせられますよね。
フジテレビでもドラマとして放送がされ、とても人気があった番組です。

そして次に、邦画興行収入ランキングの上位を占めているのが南極物語と3位の子猫物語です。
動物が主人公であるこの二つの邦画がランクインされています。
なんだか以外だったのは私だけでしょうか…。

南極物語は、実話を再現した内容でとても感動的な作品です。
テレビでも何度か放送がされているので、見た事もある人も多いはずです。
1983年に公開がされたこの映画は、100.3億円を記録して大ヒットとなりました。

このように少し上げただけでも、邦画で有名な作品が多いです。
この邦画を作るには、たくさんの方の思いが込められています。
あなたもそんな邦画を見て感動を味わってみませんか?

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ

ライアーゲームをドラマで見ていた方にとっては、待望の映画ですね。
お金の欲にまみれたプレーヤーが、億単位の巨額なお金を賭けて騙しあいをするライアーゲーム。
原作は甲斐谷忍作の漫画です。
世間知らずで正直者の女子大生神崎直は、ある突然送られてきた小包の中を開けてビックり。そこには、1億円が入っていたことから、このライアーゲームは始まります。
天才詐欺師・秋山深一の力を借りて、次々と降りかかる難題に挑んでいくストーリー。
大金を前にすると人間はどうなってしまうのか。
そんな時に揺れ動く人間の心理はどういったものなのか。

極限の騙し合いの結果ゲームに勝利するのは一体誰なのでしょうか。
待望の最終章がライアーゲーム ザ・ファイナルステージです。

神崎直は次々と降りかかる難しい問題に詐欺師の秋山深一の助けのもと、挑んでいきます。
詐欺師の秋山深一の助けを借りつつも、神崎直の素直さ、正直さが、様々な勝負の鍵となってきました。
最終章の映画で、どのような展開が見られるのか、とても楽しみです。
オリジナリティにとんだスリリングなゲーム内容もとても面白い。
そして先の読めないとんでもないストーリーの展開。
白熱した頭脳戦。
は見る人全てを圧倒してきたドラマ&映画です。

神崎 直 →戸田 恵梨香
秋山 深一 →松田 翔太
福永 ユウジ →鈴木 浩介
エリー→吉瀬 美智子
谷村 光男 →渡辺 いっけい

2010年3月6日公開!!
お見逃しなく!

ライアーゲーム公式サイト

http://liargame.jp/